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ストロベリーナイト
1月も10日が過ぎてしまいましたが・・・

あけましておめでとうございます
今年もどうぞよろしくお願いします!

今日からハルの学校がはじまり、我が家もようやくいつもの朝になりました~~~。


年末から続くマルちゃんごともいろいろ書きたかったのに、気づけばもう10日

ストロベリーナイトの現場で小出くんとじゃれるマルちゃんとか、
なかなか返事が返ってこなくっても、西島さんにメールを送り続けるマルちゃんとか、
ムードメーカーっぷりを褒められて、瑛太くんに大好き!って言われちゃうマルちゃんとか、
もー年明け早々、嬉しいことばっかりです(笑)

今晩からはいよいよストロベリーナイトもスタート。
ずっしりと重量感たっぷりのドラマの中で、こーへいくんの存在が、
ホッとひと息つけるようないいアクセントになってたらいいなぁなんて思ったりしてます♪






記念にペタリ☆


竹内結子、仕事始めは深夜の舞台あいさつ『ストロベリーナイト』放送前に異例の全話試写会

 女優の竹内結子が5日、東京・シネマヴェーラ渋谷で実施された主演ドラマ『ストロベリーナイト』の
全話一挙上映プレミア試写会で舞台あいさつを行った。“宴もたけなわ”の午後11時35分過ぎに
サプライズで登場した竹内は、これが新年の仕事始め。
「いろんな人がいろんな形でいつもいろんなものと闘っているということを思いやりながら、
一緒にやってやろうじゃないかみたいなひとときを過ごしてもらえたら」と作品をアピールし、
「ちゃんとお家に帰るまでが試写会です」と観客を気遣った。

 舞台あいさつには、姫川の部下・菊田和男役で共演する俳優・西島秀俊、原作者の誉田哲也氏も登壇。
西島は共演した丸山隆平から「ご飯を食べに行こう、飲みに行こう」とメールで誘われても、ほとんど
返信していないことを竹内に暴露され、「あまりメールの返信はしないと先に言ってあるんですけど、
返事を欲しがるんですよね。メールは読んではいるんですけど・・・」と言い抜けに窮して笑ってごまかす
場面もあった。
(オリコン:1月6日)


丸山隆平は西島秀俊のパンチを待っている!?

 竹内結子主演の刑事ドラマ「ストロベリーナイト」(フジテレビ系)の15時間プレミアム試写会が
1月5日~6日にかけて行われ、トークセッションに竹内、西島秀俊、丸山隆平(関ジャニ∞)が登場した。

 本ドラマは、1月9日(火)よりスタート。誉田哲也原作の「姫川シリーズ」を映像化したもので、
トークセッションは出演者たちの仲の良さが垣間見える和気あいあいとした雰囲気で行われた。

 丸山は撮影現場でスタッフみんなの“いじられ役”としてマスコットキャラクター的役割を果たしたという。
佐藤佑市氏(演出担当)からの演技指導のとき「『リアクションが足りない!』など発破をかけられました。
あと『(錦戸)亮はできたのにな』とか言うんですよ・・・。やるしかないじゃないですか!」と苦笑いの丸山。
さらに西島も丸山との思い出を「出会ってから、結構早い段階で丸の肩にパンチをしたんですよね(笑)」と
コメント。さらに西島は「それ以来、丸はパンチを誘ってるなって…実際、誘ってたでしょ?」と質問すると、
丸山は「来て欲しい感はありましたけど。西島さんのパンチ、音はすごいけど全然痛くないんですよ」
とあっさり認めて笑いを誘っていた。

 また、質問コーナーでは竹内に対し「丸山さんは恋人としてどうですか?」と質問が飛び出す一幕も。
竹内は「ちょっと疲れたときに振り返って、丸ちゃんがニッコリ笑っていたら最高ですね!」とコメント。
思わぬラブコールに、丸山は派手にガッツポーズを決め会場を盛り上げていた。
(Webザ・テレビジョン:1月7日)


瑛太、関ジャニ∞・丸山に「大好きです!」~映画『ワイルド7』舞台挨拶

 俳優の瑛太、椎名桔平、丸山隆平が、宮崎セントラルシネマで8日に行われた映画『ワイルド7』の
舞台挨拶に登壇した。撮影中のエピソードを聞かれた瑛太は「丸ちゃんはムードメーカーで映画を
撮っている間も盛り上げてくれました」と語り、「(その姿が)好きだなと思った。大好きです!」と告白。
丸山も「僕も(瑛太さん)大好きです!」と返答し、映画同様にチームワークの良さを見せ付けた。

 今回の舞台挨拶は、1万人以上のユーザーが参加した劇場連動型の“CHASE WILD7”キャンペーンで
同劇場が1位を獲得したことから実現。瑛太は「十何年俳優やらせていただいていますが、こういった
キャンペーンは初めてでとても感動しています」とコメント。続く丸山も、瑛太のコメントにかぶせて
「僕は十何年アイドルやらせていただいていますが・・・」と冗談交じりに語り、同作で映画デビューを
果たした喜びを「映画自体も初めてだし劇場だとお客さんとも近くて、初めてで嬉しいです」と表現した。

 同作は、重犯罪歴者やテロリストなどの凶悪犯を“退治”する超法規的集団“ワイルド7”の活躍を描く
アクション大作。「悪(ワル)対 悪(アク)」をコンセプトに、悪を為して巨悪を討つダークヒーローの姿を
描いている。
(オリコン:1月10日)

 
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